外部編集室|社内に発信担当者がいない中小企業の継続発信支援

発信を続けているのに、問い合わせにつながらない経営者・専門家へ

言の葉舎の外部編集室とは

定期取材から発信テーマを見つけます

発信テーマを毎月、経営者に考えていただく必要はありません。

定期取材では、最近の顧客相談、社内で起きた変化、仕事を通じて感じていることなどを伺います。

何気なく話した内容の中に、その企業ならではの考え方や、顧客が知りたい情報が含まれていることがあります。

言の葉舎が取材内容を整理し、発信テーマとして企画します。

誰に何を伝えるかを整理してから文章を作ります

読みやすい文章を書くことだけが目的ではありません。

現在増やしたい顧客や問い合わせ内容を確認し、その顧客がどのような情報を求めているかを考えます。

例えば、同じ顧客事例でも、技術力を伝えたい場合と、対応の丁寧さを伝えたい場合では、取材で確認する内容や記事の構成が変わります。

伝えたいことを並べるのではなく、見込み客の判断に役立つ形へ編集します。

一度の取材を複数の発信へ展開できます

一つの取材内容を、複数の媒体へ展開することも可能です。

例えば、顧客事例の取材をもとに、次のようなコンテンツを作成できます。

媒体ごとに一から内容を考える必要がないため、経営者や社内担当者の負担を抑えながら発信を続けられます。

外部編集室の支援内容と進め方

ご相談から公開までの流れ

外部編集室の料金とよくある質問

外部編集室によくある質問

発信するテーマが決まっていなくても依頼できますか?
毎月何本の記事を作成できますか?
noteやブログへの投稿も依頼できますか?
どの媒体を使えばよいか分からなくても相談できますか?
6ヵ月契約が必要ですか?